【速報】逆転裁判6は成歩堂とオドロキくんのW主人公であることが決定! 新システムの霊媒ビジョンとは?

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大逆転裁判が3か月前に発売されたばかりですが、

すでに2016年内発売予定の「逆転裁判6」の情報が入っております。

 

 

これから言うことはかなりビックなことですよ!

 

 

 

1,成歩堂とオドロキくんがW主人公として活躍することに!

成歩堂が今作の舞台である「クライン王国」で、

ある理由でこの国で弁護することになります。

しかし、この国は弁護士がいない場所であり、

冤罪とはいえ、裁判に立たされた者でも有罪になることから、

「あきらめの法廷」と呼ばれていました。

10月16日①

 

その圧力からなのか、普段は毅然とした姿勢で挑む成歩堂も、

たまに悪戦苦闘する場面が見受けられます。

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しかし、この弁護士のいない国にて成歩堂以外の救世主が登場します!

10月16日②

 

それは「オドロキくん」のこと、「王泥喜法介」弁護士です!

 

あきらめ法廷が舞台でもオドロキくんは、

「大丈夫! 成歩堂さんが居なくたって、オレは戦えるさ! 勝たなきゃいけないんだ!」

4の頃とは違って、勇ましく意気込んでいます!

 

 

2,6の新システム「霊媒ビジョン」とは?

動画の後半に流れていた「霊媒ビジョン」ですが、

これまでにない新システムが搭載されていました。

 

一体どのようなシステムなのでしょうか?

 

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クライン王国の姫巫女である

「レイファ・パドマ・クライン」が、裁判で行われる”儀式”の1つです。

 

その使い道は、被害者が死ぬ直前の数秒間だけ、

法廷の中央に水鏡に映し出されるものです。

 

つまり、被害者が死ぬ直前に五感で

どのように感じ取っていたのかを知ることができ、

事件解決への糸口へとつながっていくので、

今作で最も重要な裁判の進め方の1つと考えた方が良さそうです。

 

前回逆転裁判6の発表されたばかりの記事の最後辺りに、

東京ゲームショウ2015で水鏡を使用した解決法のプレイと記載しましたが、

それが「霊媒ビジョン」であることがここで分かりました。

参照:「逆転裁判6が3DSで登場することに!」

 

また、このシステムでも裁判での証言と同じく、

相手のムジュンを見つけ、つきつける進め方となっておりますが、

詳細は追って記載するようにします。

 

イーカプコン

 

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