【来るかも?】ポケモン30周年記念作品 移植版として「ファイアレッド」と「リーフグリーン」がスイッチ版で発売される可能性
「ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン」が
ニンテンドースイッチソフトとして登場する可能性が出てきました!

いわゆる移植版として扱われますが、
その根拠とは、一体どういったものなのでしょうか?
ファイアレッド・リーフグリーンとは?
「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」は、
初代にあたるポケモン作品「ポケットモンスター 赤・緑」をリメイクした作品です。


本作品は、2004年1月29日に
ゲームボーイアドバンスソフトとして発売されました!
その22年後にあたる2026年に、
移植版としてニンテンドースイッチソフトとしての発売が浮上しています!
NSOではなく、個々のソフトとして配信へ
移植版ソフトの「ファイアレッド・リーフグリーン」ですが、
「Nintendo Switch Online(以下NSO略)」で配信されるのではなく、
それぞれ個々のソフトとして展開される予定です!
ソフトの販売形態としては、
昔でいうバーチャルコンソールのようなもので
個々のソフトとしてダウンロード販売を展開していく方向性です。
ポケモンホームとの対応も予定されており、
移植版「ファイアレッド・リーフグリーン」でゲットしたポケモンを
ポケモンホームへ移動させることが出来るようになります!

逆ルートは不可能と言われているので、
送るポケモンは一考しておいた方が良いとも言われています。
ポケモン30周年にあたる
2026年2月27日(金)配信予定の「ポケモンプレゼンツ」にて、
移植版「ファイアレッド・リーフグリーン」の情報解禁される可能性があります!
配信日はその日かそれ以降になりそうです!
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