任天堂と私との出会いは「ゲームボーイ」と「マリオ」

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私はこれまでプレイしてきたゲームの中で、

一番好きな会社(メーカー)は任天堂です。

その任天堂が今年9月23日に125周年を迎えることは

このブログでもすでに書いております。

 

9月26日① 

参照:「今年は任天堂125周年記念!またその歴史をたどると・・・」

 

私は大学生からニンテンドーDSと3DSをプレイしまくっており、

特に大学生での長期休暇で自由に過ごせたおかげで、

遊んだソフトの総数はなんと50本にも上りました。

その実績が私の任天堂関連好きを証明してくれるものです!

 

では、どうして私はここまで任天堂を好きにさせたのか?

そのきっかけを振り返ってみます。

 

最初の出会いはゲームボーイとマリオ

それは私が保育園の頃、父親から買ってもらったゲームボーイと

ソフト「スーパーマリオランド」が任天堂との最初の出会いでした。

 

 

 9月27日①

 

懐かしいこの古い画質。

現在のゲームはインターネットで

世界中との対戦ができるほどの技術が進歩している一方で、

私はこれで任天堂最初のゲームをプレイしていたわけです。

 

昔と今のゲームの見た目の違いは一目瞭然ですが、

共通している部分もあります。それは・・・・

 

  • 自分の操作によってゲームのキャラクターを思い通りに動かすこと
  • 1つのゲームを全クリアした時の達成感
  • 全クリアするまでの攻略するための考える力

 

それらから言えることは

以上の3点でゲームをさらに楽しめるのだと私は考えています。

 

特に、私が任天堂初プレイの「スーパーマリオランド」では

マリオをジャンプして敵を倒したり、

キノコを獲ってパワーアップさせたりと自分の思い通りに操作させ、

 

ボス戦などの難しいところでは、

ボスからの攻撃をかわすタイミングやパターンを覚え、

その隙を狙って倒していくことで自然と思考力が発生しました。

そこで得た思考力を活かして、

ラスボスまでも倒した時の感動と達成感は今でも忘れません。

 

それを最初に経験したのが

この「スーパーマリオランド」であり、

そこから開発元である任天堂への愛着感が大きくなりました。

 

一部ムリヤリな部分がありましたが、

とにかく最初のゲームの出会いはかなり貴重だったともいえます。

そうなると、これからも任天堂の人気ぶりは一生消えないですね

 

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